研究成果(2019.01.08)

ELPH電子円形加速器で生成する光ビームを使った実験で、重陽子の励起状態の観測に成功

ELPH電子円形加速器 で生成する光ビームを使った実験で、重陽子の励起状態の観測に成功しました。

この研究はクォークの閉じ込め問題に一歩迫ることが期待される研究成果です。

 

詳細はこちらをご覧ください。 関連リンク:東北大学プレスリリース

http://www.tohoku.ac.jp/japanese/2019/01/press20190107-dibaryon.html

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